暑い夜でもぐっすり眠れるゆにわ流夏の快眠対策

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蒸し暑く寝苦しい夏の夜は、「眠りが浅い」、「冷房で体が冷えて夏風邪を引く」、などのお悩みはありませんか? そこで今回は、ゆにわ流・快眠のポイントをおすすめ商品とともにご紹介します。ぜひ実践して、至福の眠りを体験してください。

1.やさしい音楽で心身ともにリラックス

良質な睡眠には、寝室の心地よい「環境」作りが大切です。ゆにわのお店や施設でも取り入れているのが環境音楽。音楽を空間にただ流すだけでエネルギーがアップし、その場にいるだけで回復するようになっていきます。
 寝ている間に音楽が流れていると睡眠が浅くなることがありますので、眠る「前」にだけかけるのがよいでしょう。
 おすすめのCDは、伊勢神宮の空間を音で再現した「UNIWAVE」。お部屋で流せば、まるで神社の境内のような、静かで清々しい環境になります。人の体に合う響きになっているので、疲れがとれますよ。

音で自宅を神聖な空間に
「UNIWAVE伊勢 環境音楽(CD3枚組)」
価格/¥4,400(税込)

2.間接照明とろうそくで入眠モードON

寝室の明かりは、薄暗く、温かみのある間接照明を使い、副交感神経を優位にしましょう。蛍光灯のような青白い光を浴びると、交感神経が優位になって活動的になってしまいます。
 また、薄暗くするのは、視覚情報による刺激を減らして脳を休める意味もあります。特に、〝ゆらぎ〟のある炎は気持ちが安らぎます。寝る前にろうそくを5分ほど眺めるのも良いですよ。

静かに揺らめく安らぎの灯火
「お米のろうそく(20本入)」
価格/ ¥1,100(税込)

3.おやすみ前に気分をスッキリ

部屋にモノが散らかっている状態のままだと、脳が無意識に情報処理をしようとして、休むことができなくなります。部屋と同じように頭の中も、ごちゃごちゃとして、常に何かを考えている状態に。
 寝室は常に整理整頓して、なるべくモノを減らしましょう。空間が整うと、自ずと思考も整います。
 例えば、ノートに1日の出来事を書いてみてください。考えが整理されると、ゆっくり眠れますよ。
 とりとめもなく出てくる考えは、「ブレインエネマシート」に書いてトイレに流してしまいましょう。水に溶ける特殊な紙でできていて、嫌なことを文字通り「水に流す」ことができます。

悩みもイライラもすっきり
「ブレインエネマ専用シート虚空蔵菩薩(A5×10枚)」
価格/¥1,980(税込)

4.夏の寝具はコレで決まり!

寝汗で布団の中がジメジして寝心地が悪いと睡眠も浅くなりがち。そんなあなたへのおすすめは、〝天空のひんやり冷感敷きパッド〟です。
 通気性抜群のハニカム構造で布団の中の湿気を逃し、サラッと快適に保ちます。肌触りはシルクのようになめらか。
 「サイモス加工」という特殊技術により、アクリル素材の静電気を抑え、体を冷やしすぎないつくりになっています。


深い眠りに誘う最高の寝心地
「天空のひんやり冷感敷きパッド(シングル) 」
価格/¥99,000(税込)

今年の夏は、睡眠の質を向上して、気分もスッキリ爽やかに過ごしましょう。

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